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見方コメ草だんご16

冷国人の指示がないと動けないヘタレ設定宣教師議員たちよ。そろそろ安倍を総理の座から引き摺り下ろせの命令ですかね。

日米議連のメンバー 来月前半に訪米へ

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170227/k10010891191000.html

日米国会議員連盟の与野党のメンバーは、トランプ政権の発足を受け、来月前半にアメリカを訪れ、貿易や投資、それに安全保障などを重点テーマに、議会関係者らと意見交換を行い、議会レベルでも日米関係の深化に取り組む考えです。

今月中旬に行われた、安倍総理大臣とアメリカのトランプ大統領との日米首脳会談では両国が同盟関係の強化に取り組むことで一致したほか、麻生副総理兼財務大臣とペンス副大統領の下に経済対話を発足させることなどが確認されました。

こうした中、超党派の議員で作る日米国会議員連盟は、来月7日から12日までの日程で、会長を務める自民党の中曽根元外務大臣や甘利前経済再生担当大臣、民進党の前原元外務大臣ら7人が、アメリカを訪れることにしています。

そして、貿易や投資、それに安全保障などを重点テーマに、議会関係者や有識者などと意見交換を行い、議会レベルでも日米関係の深化に取り組む考えです。

これとは別に、自民党の西川元農水大臣や森山前農水大臣らも、来月上旬に、トランプ政権の通商政策に関する情報を収集するため、アメリカを訪れる方向で調整を進めています。

 

見方コメ草だんご17

嘘吐きメディアが真っ黒ンに肩入れし、捜査当局がルペン氏を攻撃。

生粋のフランス人が怒り出すだろう。

仏ルペン氏、トランプ氏ばりのメディア批判 「対立候補に肩入れ」

AFP=時事 2/27(月) 12:49配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000023-jij_afp-int

【AFP=時事】フランス大統領選に立候補している極右政党、国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首は26日、メディアが中道・独立系候補のエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)前経済相(39)に肩入れしていると激しく非難した。最新の世論調査ではマクロン氏の支持が急伸している

西部ナント(Nantes)で行われた集会で演説したルペン氏は、大統領選の最有力候補に躍り出たマクロン氏について、フランスと北アフリカの間に「移民自動車道路」の創設を望んでいると糾弾。「経済的利害とメディアにおけるその仲介者」は明らかに同氏の見方だとも主張した。

さらに「メディアが候補者を選んでいる。お気に入りの人物のために気が触れたように運動している」と強く反発。既存メディアとの対決姿勢を強めるドナルド・トランプDonald Trump米大統領をほうふつさせるメディア批判を繰り広げた。

26日に発表された2つの世論調査によると、ルペン氏は4月23日に行われる第1回投票では27%の得票で勝利すると見込まれるものの、マクロン氏が25%で猛追している。

ルペン氏は、トランプ氏の米大統領選勝利と英国の欧州連合(EU)離脱をナショナリズムと自身が掲げる「反エリート」の復活と捉えている。しかし今回の世論調査では、5月7日の決選投票が仮に現時点で行われたとすれば、ルペン氏は20ポイントの大差でマクロン氏に敗れるという結果となった。

投資銀行出身のマクロン氏は、昨年4月に中道政治運動「前進(En Marche)」を始動。財界寄りの政策綱領の策定に着手しており、来月2日に公表する予定だ。

一方、ルペン氏は秘書の給与不正疑惑や親友の不正融資問題を抱える。一時最有力候補とされていた右派・共和党候補のフランソワ・フィヨン(Francois Fillon)元首相も、勤務実態のない家族への不正給与疑惑で全面的な司法調査に直面している。【翻訳編集】 AFPBB News

 

見方コメ草だんご18

ルペン氏が負けると決めつけていたマスコミが、「勝つかも?」と言い出している。

◆決選投票で勝つかも…? 仏大統領選、先頭走るルペン氏

http://www.asahi.com/articles/ASK2S2331K2SUHBI00H.html

2017年2月27日09時26分