カウンター

秋田小町見方コメ86

どう見てもお薬絡みとしか……

東急田園都市線 車内で、暴れた男性が意識失い死亡

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170312-00000023-jnn-soci

 11日午後、東京・世田谷区の東急田園都市線の車内で乗客の男性が暴れたため、居合わせた乗客が取り押さえたところ男性は突然、意識を失いその後、死亡しました。

 11日正午すぎ、世田谷区の東急田園都市線上りの車内で50代とみられる男性が暴れ、居合わせた乗客の男性3人に桜新町駅のホームで取り押さえられました。男性はうつ伏せの状態で肩や足を素手で押さえられていましたが、その後、突然、意識を失い搬送先の病院で死亡が確認されたということです。

 警視庁によりますと、男性は車内で大声を出したあと、注意した乗客の男性(30代)の顔をいきなり殴るなどしたということです。警視庁は男性の身元の確認を急ぐとともに司法解剖を行い、死因を調べることにしています。(11日20:53)

TBS系(JNN) 3/12(日) 7:36配信

 

秋田小町見方コメ87

林死刑囚の裁判官忌避 最高裁が申立棄却

http://www.wakayamashimpo.co.jp/2017/03/20170314_68306.html

平成10年に和歌山市園部の夏祭り会場で発生した毒物カレー事件で、再審請求中の林眞須美死刑囚(55)が、担当する裁判官3人の交代を求めた「裁判官忌避(きひ)申立」について、林死刑囚の弁護団は13日、最高裁判所への特別抗告が棄却されたことを明らかにした。棄却は7日付。

林死刑囚の弁護団は、「新規にして明白な証拠である河合潤教授(林死刑囚の有罪の根拠となったヒ素を再鑑定した人物)を証人請求しているにもかかわらず、何らの正当な理由を示すことなく、これを採用しない」とし、「憲法が定める刑事司法に関する規範に違反しており、これは『不公平な裁判をする虞(おそれ)があるとき』に該当する」と主張していた。

最高裁判所第一小法廷(小池裕裁判長)は、棄却理由について「各抗告の趣意はいずれも、憲法違反という点を含め、実質は単なる法令違反、事実誤認の主張であって、抗告理由に当たらない」とした。

裁判官忌避の申し立ては、林死刑囚が和歌山地裁にことし1月16日に行ったが、同20日に地裁が申し立ての却下を決定。弁護団は同25日に大阪高裁に即時抗告の申し立てを行ったが、高裁が2月15日に棄却決定したことから同月21日に最高裁への特別抗告を申し立てていた。

秋田小町見方コメ88

馬鹿丸出し空港で捕まる、当たり前だろう。何も話しません、すべて黙秘します。(笑)

楽天元社員を麻薬所持容疑で再逮捕

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170313/k10010909771000.html

台湾から覚醒剤を密輸しようとしたとして逮捕された、大手IT企業「楽天」の元社員が、覚醒剤のほかにも麻薬の成分を含む錠剤110錠余りを隠し持っていたとして、警視庁に再逮捕されました。警視庁によりますと、「何も話しません。すべて黙秘します」と供述しているということです。

再逮捕されたのは、大手IT企業、楽天の元社員で、東京・多摩市の畑中邦夫容疑者(39)です。

警視庁によりますと、畑中容疑者は先月20日、台湾から羽田空港に帰国した際、リュックサックの中に「PMA」と呼ばれる麻薬の成分を含む錠剤118錠を密売する目的で隠し持っていたとして、麻薬取締法違反などの疑いが持たれています。

畑中元社員は帰国した際、このリュックサックやズボンのポケットに隠した覚醒剤およそ120グラムを密輸しようとした疑いで、警視庁に逮捕されていました。

警視庁によりますと、畑中元社員は平成20年から140回以上、台湾への渡航歴があるということで、警視庁は現地で入手した大量の覚醒剤や麻薬を国内で売りさばいていたと見て、詳しい入手先や流通ルートなどを調べています。

警視庁によりますと、調べに対し「何も話しません。すべて黙秘します」と供述しているということです。