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知コぺ・プロ経済選手Twitter のー

冷国人の貧乏物語

「おとーちゃん、この日本の食べ物いくら?」

「200円」

「高いね」

「食べたいか?」

「ううん、食べたくない」

「じゃ、行こうか」

「ううううううう」

「どした?」

「(食べたい顔)」

「食べたいのか。そうか」

「あのー、日本の食べ物、10円分だけ下さい」

日本の食べ物屋さん

「10円分だけ? 無理だよお客さん」

「そこを何とか、(ダメ)」「駄目だってよ」

「うええええええん、泣く演技」

日本の食べ物屋さん

「わかったよ、10円分ね」「はい、10円分」

父娘

「よかったなー、今まで日本のお金1500兆円泥棒したのに、日本経済破壊したのに、10円分食べれるー」

オチ

「コントだからこうなりますが現実はチャウセスクです」