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麻婆茄子見方コメ10

日本人が堕落し始めたキッカケになった「女子高生の化粧」。

それと同じ理屈で日本企業を堕落させるキッカケとなった冷国人への「”技術の日産”の献上」。

カトウサンは金欠で溜め込んでいた日本企業株を放出。更にトランプ大統領就任で米国にいられなくなった彼らは、今までのウソが蓋できなくなった。ルノーの排ガス問題はそれを顕してくれたと私は思います。

日本は、日本企業は日本人の手に徐々に戻ってきます!

今はシャープ社のように工場を閉められてしまいますが、必ず日本人は日本企業を立ち直らせます!

日本企業は復活します!

ゴーンはレーシック手術をしました。来日当初、眼鏡をしていました。手術で視力が良くなり、眼鏡を常用しなくなりました。ゴーンさん。目が良くなっているのなら、排ガス問題は目に入るのだから真正面から取り組まないのですか? あっ、そうか。コスト以外は解決方法がわからないのですね。

 

麻婆茄子見方コメ11

真面目と言われているフォルクスワーゲンですら、スズキをだまくらかそうとしましたね。

思い出すだけで腹が立つ。

20年ほど前、日産が経営難に陥ったのは、どうしてなんでしょう?

今考えると不思議です。

 

麻婆茄子見方コメ12

北京は地球上、最も偉大な都市の一つとなった!

何十年間も、偉大さを無視し、北京を中傷するのは、地球上のあらゆる偉大な独立諸国、特に中国に対する文化的反革命戦争で、アメリカとヨーロッパが利用する最も効果的な武器の一つだ。

(中略)

中国を本拠とする多作な作家、ジェフ・ブラウンが、このエッセイに寄稿してくれた。

“北京は、古代史と現代人類に関する世界最大の宝物蔵の一つで、全て北京の中心から車で一時間以内の場所で、何百もの世界的博物館、画廊、公園、寺、広場、聖堂、記念建造物、山、湖や川を誇示している。ともあれ自家用車は不要だ。こうした全ての無数の場所に行くのに、北京には世界最大の地下鉄路線、1,000の公共バス路線と66,000台の認可タクシーがある。

1949年以来、北京は、5億本以上の樹木、灌木や花が咲く生け垣や、南進を止め、北から吹き込む塵のレベルを下げるため、近くのゴビ砂漠の縁沿いに何百万平方キロもの緑地帯を作っている。2050年までに、北京は1000億本の木を北方に植えることになるが、これは中国の土地の10パーセント以上になる。

この緑化計画は、自然への情熱と愛情で続いている。北京では、ロック・スターのように、40,000本の樹齢100年以上の樹木を指定して、大切に育てているが、中には樹齢1,000年以上のものもある。

欧米での絶え間ないプロパガンダと逆に、北京や中国のあらゆる都市で、大気の質は絶えず良くなっており、北京は環境を改良し続けるため、何十億ドルも費やしている。これは1990年代以来から続いており、これは私も個人的に証言できる。

とりわけ、テトヴォ、カイロ、カトマンドゥー、アクラ、マニラ、デリー、ベイルート、ウラーンバートル、バクー、ダッカサンパウロなどは、全て、2016年の公害指標が、中国の首都より高いのに、北京だけ主流マスコミから攻撃される。

なぜだろう? 北京は中国共産党(CPC)の拠り所で、NATOに踏みつけられて黙っているpasiriではなく、欧米資本主義にとって耐えがたい侮辱だからだ。 ”