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ぶたまん見方コメ83

当町にも介護施設はいくつかあります。親戚の者が介護関係の仕事をしていたので、いろいろ「実名を伏せ」て話を聞いたことがあります。近くの市の大きな介護施設老健は県会議員などが、そのビジネスのうま味をいち早く知り立ち上げていました。それに追従するように小さな介護施設ができています。志が高ければよいのですが、そうとも限りません。中には商売と割り切っている連中もいます。「福祉」と名が付くと、どうしても善意で行われているものと勘違いしてしまいがちです。(所謂「盲点」です)本スレッドのように細かく補助事業を見てゆくと、一種の利権が見えてきます。法人格を取得することでその利権の受け皿になれるのです。

 

ぶたまん見方コメ84

介護ビジネスを成立させるためには、介護される人間を増やさなければなりません。

まあ、そこで思い出されるのが、某医師のお言葉なんですね。

「食べ物の化学調味料食品添加物が原因で病気になるなんて」

そして、お薬ですよね。クスリと言っても麻薬の方ではなく、医者の処方するお薬です。

ここでも、某医師のお言葉を思い出すんですよね。

「薬というものは、抗生剤とホルモン剤以外は効いたためしがないし。自分で飲んだりすれば、知性が問われます。」

じゃ、何のためにお薬を処方するのか。

どうしても、「介護」と結びつくのですよね。どうしても。

こうして考えてみると、その筋の人にとって、人間の体って儲かる「ネタ」なんですね。

で、お勉強のできる人ほど、その「ネタ」になりやすい気がするんですよね。

 

ぶたまん見方コメ85

私は老健の入所常勤介護士として働いておりますが知らなかったです勉強になりました。もともとリーマンショックならぬ糞冷社会ショックによりサラリーマンをクビ❗️希望退職ですが失業し45歳でしたのでたいしたことない凡人なので仕事に就けずハローワークにて介護福祉のコーナーはガラガラだっだったので、紹介してもらい現在に至ります。最初は大変でしたがなかなか楽しいやりがいある仕事です。ただ給料安い❗️まあでも最低限文化的な生活は、贅沢できませんがまあしたくもありませんが送れます。独身ならばですが。日本の99%普通の庶民の方々が平和に暮らして、また昔の昭和3、40年代の頃のような暖かい社会に、皆様が利他的な思考をもち良い町だなあとか、日本はやっぱりいい国だなあ〜と思えるように