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鴨南そば見方コメ58

身内に郵政の下請けの、配送の仕事をしている人がいて、たいそう嘆いていました。給料がどんどん下がっていて、

結婚も出来ないだろうと。おかしいおかしいって。自分はもういいが、これからの人達はかわいそうだと。こんな現状ではそうなりますね。

アフラックの保険はオレオレ詐欺とどこが違うのかしらって感じです。日本は健康保険で治療費が高額ではないので掛け金と差し引きしましたら、赤字です。

しかも、入院費の請求がけっこう面倒で請求やめたくなります。一人暮らしのお年寄りは大変です。なにかとコピーして送ってくださいとか。お年寄りはコピー機持ってないでしょ。病院の領収書でお金はくださいね。

我が家は、もういいわいらないと保険金支払わず、自動解約しました~。それが、解約の手続きも面倒で・・。

 

鴨南そば見方コメ59

空母カール・ビンソンの”迷走”と米中露による皇太子殿下の警護

2017/04/20

トランプ大統領が11日、「われわれは極めて強力な艦隊を派遣するだろう」と述べたため、米原子力空母「カール・ビンソン」は、当然朝鮮半島に向かったと思っていました。ところがどうもそうではなく、4月12日から14日にかけて、カール・ビンソンは南シナ海にいたようです。

 冒頭の記事では、“実はインド洋に移動していた”と書かれており、“カール・ビンソンと本国で連絡ミスがあり、朝鮮半島とは真逆のインド洋を目指して移動していた”とあります。

 常識で考えてわかりますが、こんな事はあり得ません。先制攻撃云々(うんぬん、でんでんではない)と騒いでいたこの時期に、こんな初歩的なミスをするはずがありません。今日の板垣英憲氏のメルマガによると、カール・ビンソンが南シナ海にいた理由は、4月13日から17日の日程でマレーシアを訪れていた皇太子殿下を警護するためだったということです。ツイートにあるように、中露情報収集艦隊もそこにいたことから、ものものしい警護だったことがわかります。

 板垣氏の情報は正しいと思います。おそらく、皇太子殿下暗殺の計画があったと思います。米中露の3国が協力して皇太子殿下を守ったことになります。要するに、第3次大戦を絶対に起こさせないという強い意思の表れです。

 私も、今日取り上げたこれらの記事と板垣英憲氏の情報があって初めて、ことの真相を知ることが出来ました。気づいてみると、全てが終わってから、すなわち、第3次大戦の芽が摘みとられた後で、このような緊迫した状況にあったのだということに気づきました。

 暗殺を計画した連中と、それを実行しようとしていた国はどこなのかについては書かないことにします。

 

鴨南そば見方コメ60

アフラックのCMの謎・・・

報道の自由度ランキング、昨年、日本は72位でした。北朝鮮や中国を嗤えません。

3月末に渡辺謙の浮気が発覚、芸能部門でトップ報道でしたが、4月に入り南果歩(=渡辺謙の妻)出演のアフラックのCMが流れる様になったとたん、渡辺謙の浮気報道がきれいサッパリ消滅してしまいました。実に見事です。