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プードル見方コメ52

いい格好(自分をいい人に見せるため)をするために、左右に分かれたお便所国人謀略団の片一方だけを批判したり、擁護したりしている輩は大いに疑われるのです。一番はじめにこれを言うにはある程度のリスクがありますが、それをするのが覚醒した日本人の役割です。ある程度声が大きくなってきた後で、さも覚醒者の如く発言してインテリ気取りしている者の事を卑怯者といいます。こういう輩は基本的に臆病で能無しです。世直しにあてにすると必ず失敗する。今まで色々な人を見てきたが、例外はない。基本的に将来公務員になることを希望する様な人と同じなんです。

冷国人を追い出す、世の中を正常化するために必要な人材は(自らの生活の安定のために)公務員を志望する人達であると考えているなら、即引っ込んでもらいたい。冷国人にとって使える馬鹿にすぎないのです。これと同じことが、宗教の婦人部に期待をかけることです。公明党に圧力をかける事には一役を担えるかもしれませんが、それ以上は能力的に無理。多くを望むと、とんだ徒労に終わります。覚醒者も更に覚醒していかないと使える馬鹿になります。

 

プードル見方コメ53

ルペン氏 「ユーロは死んでいる」

仏大統領選挙の決選投票に進出した政党「国民戦線」のルペン候補は、自国通貨を復活させる意向。ルペン氏が、Le Parisien紙のインタビューで述べた。

ルペン氏は、ユーロは「死んでいる」との確信を示し、死んだ通貨はフランスおよびフランス人一人一人の負担になっているとの考えを示した。

ルペン氏は、経済に適応させるため自国通貨を復活させる意向。ルペン氏は、将来的に「通貨の管理を求める」考え。

ルペン氏は、ユーロと「日常の買い物は結びつきがなくなる」とし、「ユーロを使用するのは、国際貿易を行っている大企業のみとなる」と述べた。

先の報道によると、ブリュッセルで、フランス大統領選挙で決戦投票に進んだ政党「国民戦線」の党首マリーヌ・ルペン氏の免責特権はく奪の手続きが始まった。

 

プードル見方コメ54

トランプ氏就任100日「国民は満足している」

http://www.yomiuri.co.jp/world/20170430-OYT1T50061.html

【ワシントン=黒見周平】トランプ米大統領は就任から100日を迎えた4月29日、ペンシルベニア州での集会で演説し、「我々は(昨年の大統領選の)約束を次々に守っており、国民は満足している」と述べ、自らの政権運営に自信を示した。

トランプ氏は、財源確保の見通しが立っていないメキシコ国境の「壁」建設について「全く心配しなくていい」と強調。3月下旬に議会採決を断念した医療保険制度「オバマケア」を撤廃する法案の成立にも意欲を示した。

北朝鮮問題では、「中国が北朝鮮の石炭を送り返し、助けてくれている」と指摘。「今は中国を為替操作国と認定すべき時ではない」と述べ、中国の働きかけを見守る考えを示した。

また、温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」への対応で、「2週間以内に大きな決断をする」と述べた。トランプ氏は大統領選でパリ協定からの離脱を訴えたが、政権内で意見が割れているとされる。

 

プードル見方コメ55

でました、冷国人ワード「うんざり」。

冷国人ニュースにはこの「うんざり」というワードが「うんざり」するほど出てくる。

冷国人はネガティブキャンペーンをはる時、必ずこの「うんざり」を多用する。

冷国人が「うんざり」することは一般庶民にとって良い事。

これからもこの「うんざり」がニュース記事に多用されますことを。

冷国人の皆様には、これからもっと「うんざり」していただきましょう。

それから、

「冷国人は優秀」

「冷国人は迫害された可哀想な民族」

という冷国人の自己宣伝は「冷国人喧伝」だ。

なんにでも、何処にでも冷国人を入り込ませるために行い続ける「冷国人喧伝」。

「病気喧伝」という言葉の「病気」に「冷国人」を当てはめて考えるとわかりやすい。

チャーチルはイギリス人ではない、冷国人だ!

ヒトラーはドイツ人ではない、冷国人だ!

スターリンはロシア人ではない、冷国人だ!

ルーズベルトトゥルーマンはアメリカ人ではない、冷国人だ!

「冷国人喧伝」に騙され続けることは人類全体の罪だ。