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モモイロ見方コメ49

裏口六法全書というのは、結構、普通に行われている模様です。

顔写真の「照合」は、試験が始まってから。受験生は下を向いているので、照合漏れもあり得ます。「試験官と仲良し」なら、お目溢しもあるでしょう。

六法全書試験ではないですが、受験票の写真をPCで合成して、志願者にも代理受験者にも見えるように工作した実例もあるようです。

これなら、ヘンな便所宗教のpasiriでも、難関を突破できますね。

 

モモイロ見方コメ50

以下、中国人の方のお話みたいです。

この前わが家の電気の精算に来たのが中国人だった。料金のことで質問したら、しばらく片言で話すうちとんでもないことを聞いた。

日本で就職するには日本語の一級か最低でも二級は必要とされることが多いそうだが、その中国人はなんと替え玉で合格したのだという。もともと漢字はなじみがあるし、試験対策をすれば、日本語能力試験には口頭試問がないからコツを押さえれば何とかなるそうだ。しかも、試験場での本人確認が甘いので替え玉は難しくないのだとか。なんでも日本以外の国では受験票の他に試験場でパスポートや身分証の携行が必須でしっかり受験者は本人かどうかチェックされるそうだ。そのため、わざわざ来日して替え玉で受験する者までいるという。

もっと驚いたのは海外と日本の時差を利用して、試験の解答を速報してくれる商売まであるそうだ。日本と海外での試験問題が同じなのでこういうことができるらしい。

パスポート、その他証明書の偽造、変造は得意な中国人、いろいろ抜け道を考えるもんですな。

 

モモイロ見方コメ51

MRJの量産遅れ、570人配置転換へ 三菱重工が方針

朝日新聞デジタル 2017年5月10日01時15分

http://www.asahi.com/articles/ASK595QWBK59OIPE03B.html?iref=comtop_8_07

 三菱重工業は9日、子会社の三菱航空機が開発する国産初のジェット旅客機MRJの機体組み立てに関わる従業員ら約570人を一時的に配置転換する方針を明らかにした。

度重なる設計変更で量産開始が遅れ、人員に余剰感が出ているため。

特集:国産初のジェット旅客機MRJ

 三菱重工の宮永俊一社長が、都内で開いた会社の事業説明会で表明した。配置転換の対象は三菱重工三菱航空機の従業員。MRJに携わる人員約2850人(今年2月時点)を、2018年4月までに2割程度減らす。MRJの設計作業を終えた社員が別の部署に移るケースも含んでおり、米ボーイング向けの部品をつくる部署などに配置する見込み。量産が始まれば必要な人員を元に戻す。

 MRJの初号機納入は当初、13年の予定だったが、設計変更が相次ぎ、20年にずれ込んでいる。宮永社長は「(旅客機が事業をするために必要な)型式証明をとるための作業は、かなり終わっている。開発は最終段階。機体構造の設計はほとんど変わらないので、自然減の部分もある」と話した。

 

モモイロ見方コメ52

無能弁護士を実体験した。

相手が100%悪い交通事故で、損害賠償請求訴訟の

人生初の裁判で勝訴を得るまで2年も費やしてしまった。

その間、その無能野郎は、5分5分の和解に応じるよう

言い張るばかりで、何の知恵も出さなかった。

結局、年末年始を利用して、自分で「決定的な直接証拠」を

見つけて、それを準備書面にして提出した結果、

一発で全面勝訴した。