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リアル政経先生の檸檬パイM

中国主導の「一帯一路」会議  米国が一転して参加した意味

J-CASTニュース / 2017年5月21日 12時0分

米国の「一帯一路」フォーラム参加は驚きをもって受け止められた

中国の北京で2017年5月14日、15日に開かれた「一帯一路」にかかわる国際協力サミットフォーラムに、直前になって飛び込んだ「米国が代表団を派遣することを決めた」というニュースは、中国で驚きをもって伝えられた。 日本は自民党二階俊博幹事長、松村祥史経済産業副大臣など70人からの大型代表団を派遣し、フォーラムが終わった後の5月16日に二階幹事長が習近平国家主席と会談したが、中国メディアは、米国がフォーラム開催直前に急きょ代表団を派遣したことのほうをより大きく取り扱った。

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カトウサン・冷国人の敵、ドナルド・トランプ氏は、気ままに中露と蜜月関係をらんらんとスキップしながら構築。発狂した冷国人は、北朝鮮の頭爆発ボスの尻を叩きまくって、連日、ミサイルを発射させるが、話題にすらならず。誰もビビらず。「あれーあんなにたくさんミサイル打つ金がない筈の北朝鮮。変じゃありませんか、椅子国?」と疑われるだけ。

sorry森友加計さん、北のミサイル、援護射撃になりませんね。。