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リアル政経先生のチョコ味E

昨日、大手家電量販店で、店員さんに「ファンです。」と唐突にあいさつされました。一昨日は、関東地方の山中で、小学生の子供連れの男性に「知の先生ですよね、ファンです!」と握手を求められました。ほぼ、毎日、声を掛けられる。声を掛けてこないまでも、何かを伝えたそうな視線と表情を感じるのは毎日のこと。知の先生を知っていても声を掛けられない人の方が多いと思います。私(知の先生)が存在感を一段と増している証左であると思います。