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チョコ味見方コメ1

プーチン大統領の指示で、日本国内の40を超える都市で行う。プーチン大統領、ありがとうございます。開催日程中、お便所国人の人たちがDVを起こせないわけですね。

ロシアの文化を紹介 日本で大規模イベント開催へ

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170526/k10010995361000.html

ロシアのバレエや音楽、映画などを日本国内の40を超える都市で紹介する大規模な文化イベントが来月から開かれることになり、ロシア文化省の次官は政治や経済だけでなく、日ロの幅広い交流につながることに期待を示しました。

ロシア政府は100年余り前に、ヨーロッパ各国でロシアの文化を幅広く紹介した「ロシアの季節」と銘打ったイベントを復活させ、プーチン大統領の指示でことし、まず、日本で行うことを決めました。

来月4日に東京で開幕式が行われるのを前に、25日にモスクワでロシア文化省のジュラフスキー次官やボリショイ劇場の人気バレエダンサー、デニス・ロジキン氏らが会見しました。

この中でジュラフスキー次官は、年末までに日本国内の40を超える都市で、およそ250の文化イベントが予定されていることを明らかにし、日ロの幅広い交流につながることに期待を示しました。

「ロシアの季節」では、ボリショイ劇場のバレエ「白鳥の湖」の公演や、世界的な指揮者、ゲルギエフ氏が率いるオーケストラのコンサート、ロシアを代表する映画監督、コンチャロフスキー氏の作品の上映などが行われることになっています。

 

チョコ味見方コメ2

米、中、露は、取調室の警察官の役割を演出中。怒ったり、なだめたり、すかしたり…。

早かれ遅かれ、北ボスはやられる運命にあると思う。

北朝鮮 ロシア大使が「米の制裁に反対の立場再確認」と報道

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170526/k10010995351000.html

北朝鮮の国営メディアは、アメリカ担当の外務次官がピョンヤン駐在のロシア大使と会談し、ロシア側が「アメリカの制裁に反対する立場を再確認した」と伝え、G7サミット=主要7か国首脳会議で、北朝鮮情勢が議題となる見通しの中、国際社会の連携をけん制する狙いがあると見られます。

北朝鮮国営の朝鮮中央通信は、北朝鮮外務省でアメリカを担当するハン・ソンリョル次官が25日、ピョンヤンに駐在するロシアのマツェゴラ大使と会談し、朝鮮半島情勢について意見を交わしたと、26日未明に伝えました。

ハン次官は会談で、アメリカによる合同軍事演習と北朝鮮への制裁について言及し、「これらを中止することが情勢安定に急務だ」と述べたということです。

そして、これに対しロシア側が「アメリカによる軍事的な威嚇と制裁に反対するロシア政府の立場を再確認した」と述べて、両国関係を発展させたい考えを示したと伝えています。

両国の間では先週、新たに定期航路が開設され、北朝鮮外務省は24日、ロシアとの経済協力を強化していくという談話を発表したほか、先月30日にもハン次官がマツェゴラ大使と会談して、両国の協力を進めることで一致したとしています。

北朝鮮としては、G7サミットで北朝鮮情勢が議題となる見通しの中、ロシアとの関係を強調することで、国際社会の連携をけん制する狙いがあると見られます。

 

チョコ味見方コメ3

諺に「口に戸は立てられない」があります。

 

チョコ味見方コメ4

金塊強奪犯「野口兄弟」 愛知県警が引きずる20年前の因縁

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170525-08879055-a_aaac

 福岡7・5億円金塊強奪事件を主導したとされる「野口兄弟」は、名古屋では知られた半グレ集団のリーダー格で、地元の暴力団とも付き合いがあったという。そして、事件を捜査している愛知県警にとっては「因縁の相手」だった。

 事件を整理しておこう。犯行グループは、昨年7月に警察官を装って金塊を盗んだ「実行犯」と、その後、東京で金塊を売却した「換金犯」の2つに分かれる。

「実行犯の中心は野口直樹容疑者(43=窃盗容疑で指名手配)と弟・和樹容疑者(42=同逮捕)の2人とされ、名古屋の半グレ仲間などを従えて犯行に及んだ」(捜査事情通)

 その野口兄弟から換金を頼まれたのが、日刊ゲンダイが報じた通り、小松崎太郎容疑者(40=盗品等処分あっせん容疑で逮捕)で、東京・上野にある永原憲一容疑者(70=同逮捕)の貴金属店に4・3億円相当の金塊を持ち込んだ――ざっとこんな感じだ。

「実は、弟の和樹容疑者は1997年11月、20代前半の頃に高級車窃盗団のメンバーとして逮捕されています。愛知県警守山署に拘置されていた和樹容疑者は、妻(当時)に“脱走計画”を事細かく指示。逃走用の車などを準備させた。1998年1月、妻は同署の取調室にいきなり押し入り、和樹容疑者を調べていた捜査員に催涙スプレーを吹きかけ、その隙にまんまと逃げおおせてしまったのです。用意周到、大胆不敵な“脱走劇”は当時デカデカと報じられ、県警は『ずさん』『大失態』などと散々バッシングされました。和樹容疑者と妻は逃走から6日目に捕まり、事なきを得ましたが、県警にとって“因縁の相手”である和樹容疑者の逮捕に燃えるのは当然でしょう」(県警OB)

 兄の直樹容疑者も、20代の頃から窃盗などで捕まっている。根っからの悪としか言いようがない。

2017/5/25 09:26 日刊ゲンダイ