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リアル政経先生の鎌倉ハムD

「『中国の嫌がることばかりやっている』と批判」

「安倍という不思議な政権」河野洋平衆院議長が首相を呼び捨て猛批判 外交も「中国の嫌がることばかり」「9条は触るべきでない」 講演詳報(産経新聞

かつて自民党総裁を務めた河野洋平衆院議長が31日、都内で講演し、安倍晋三首相(党総裁)が9条への自衛隊の存在明記などの憲法改正に意欲を示したことに関し、「安倍という不思議な政権」と呼び捨てにし、「理解のしようもない」と首相を猛批判した。「自民党改憲党ではない」とも強調し、若手のころに憲法問題を政策綱領から外そうと画策して受け入れられずに離党したとの経緯も赤裸々に語った。日中関係についても、「対中包囲網」の構築を図る安倍政権を「中国の嫌がることばかりやっている」と批判した。河野氏の発言の詳報は次の通り。……(2017.5.31)

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「中国の嫌がることばかり」やるのが、sorryお便所国人が、カトウサン発狂冷国人から命令された「使命」なのです。

日中関係を悪化させ、日中の経済協力が実現しないように牽制する。南紗問題に日本を絡ませて、極東アジアに戦乱を呼び込む。中国の経済を攪乱する。これがsorryたち、お便所国人の役割なんですね。荷が重すぎますね。豚に空は飛べない。

これこそが、天罰でくたばった冷ボス人類の敵や冷主犯オジンスキーが目論んでいた計画。だが、トランプ政権の誕生で、遠大なる計画も根底から破壊された。必死の挽回策も、親玉無き今、空中分解。残念でした。

毎週末、河野洋平さんの家の前で騒ぐ便所右翼。一匹ずつ捕まえてみると、在日、もしクは、背乗り。便所サンダル臭き。