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リアル政経先生の紅葉饅頭L

昨年11月の米大統領選以降の特別選挙(補選)の戦績は「5勝0敗」で、トランプ米大統領の完全勝利

米下院補選 逆転負け、民主打撃 トランプ氏、戦績誇示(毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20170622/ddm/007/030/134000c

米南部ジョージア州の連邦下院第6区(州都アトランタ近郊)補欠選挙の決選投票が20日にあり、即日開票された。米メディアによると、与党・共和党の元州務長官のハンデル氏(55)が得票率51・9%で、48・1%の民主党の映像作家、オーソフ氏(30)を破った。「トランプ政権への信任投票」として注目された選挙で、議席獲得を目指した民主党は打撃を受け、来秋の中間選挙に向けた勢いがそがれる結果となった。

この選挙区は1979年以来、共和党議席を維持。だが今回の補選は、1回目投票でオーソフ氏がトップ、ハンデル氏は次点だった。苦戦しながらも補選を乗り切ったことで、トランプ政権は政策遂行への弾みとしたい考えだ。上院共和党は22日に医療保険制度改革オバマケア)代替法案の素案を発表し、早ければ月内にも採決する意向。選挙を受け、トランプ氏は「5勝0敗だ」とツイートし、昨年11月の大統領選以降の特別選挙(補選)の戦績を誇示した。

補選は、税制改革など公約政策の遅れや、ロシアとトランプ陣営との癒着疑惑「ロシアゲート」の影響で政権の支持率が30%台に低迷するなかでの戦いとなった。

共和党陣営は中央政界の構図からは距離を置く選挙戦術をとった。「大統領に感謝したい」と謝意を述べる一方、トランプ氏の名を出さないハンデル氏の勝利演説が戦術を象徴していた。ツイッターでハンデル氏支援の書き込みを繰り返したトランプ氏だったが、応援で選挙区入りする機会はなかった。

一方で、民主党は「6区をひっくり返せ」を合言葉に、巨額の選挙費用を投入。トランプ政権が廃止を目指すオバマケアを争点化し、共和党支持層の「反トランプ票」取り込みも狙った。党を挙げた選挙戦を展開しながら敗れた民主党について、CNNテレビは「中間選挙に向けて真剣な戦略の見直しを迫られる」と指摘した。(2017年6月22日)

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悪意にまみれたショッパイ・冷国人・メディアの印象操作で支持率急落を設定されたトランプ氏。

だが、米上下院補選の戦績は、5勝零敗で完全勝利

国民の支持は、トランプ氏にあり。

民意と反対のことしかしないインチキ冷国人メディア。893CNNを筆頭に。

日本のyomiうり新聞、さんkei新聞と同じ構造。この2紙、アポトーシス中ですね。

一日も早く倒産することを祈ります。

カトウサン・お便所国人のメディア。日本人には無用です。