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リアル政経先生のソーダ味Y

最弱省庁・文科省ルサンチマンが爆発した「前川の乱」(ポストセブン)

https://www.news-postseven.com/archives/20170629_572400.html

┃抜粋┃

文科省官僚で、前川氏をよく知る寺脇研氏(京都造形芸術大学教授)はこう語る。

「彼は全身全霊で仕事に打ち込むまじめな人物でした。家柄にも恵まれていたけど、そこにあぐらをかくこともなく、子供の教育に真摯に向き合おうとしていた。誰からも好かれる人柄で、女性職員は“マエマエ”なんてあだ名で呼んでいたくらいです。【人を蹴落とすのではなく、実力と人望で事務次官になった男です】。

だからこそ、今回彼が会見に出たのは、文科省の後輩たちを守る目的もあったと思うのです。前川さんが事務次官を辞めた後、文科省の職員たちが加計学園に関する資料を出し始めました。でも、このままだと政権に握りつぶされ、後輩たちが官邸に狙い撃ちされかねない。そこで自分が出て行って、矢面に立とうとしたのではないでしょうか」(2017.06.29)

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狡賢い態度で、男を下げまくった惨めなsorry。

sorryは、人を蹴落とし、実力とは無関係に、冷国人選挙と設定支持率で総理になった男です。

ますます、高潔な人柄が評価される前川さん。

sorryが酷すぎるので、前川さんの素晴らしさが余計に強調される。

後輩たちを守るために、自分が表に出て戦っている前川さん。

実は、「前川総理大臣を!」なんて言う声も出ています。