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リアル政経先生のソーダ味A-1

安倍首相、初応援は4日目に屋内=逆風の都議選、露出控えめ

6/26(月) 18:58配信 時事通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000102-jij-pol

安倍晋三首相は26日夜、東京都議選の応援で、文京区内の自民党候補の集会に出向き演説した。

首相の応援は告示から4日目で初めてで、姿を見せたのは支援者らが集まる屋内。学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題などで政権に逆風が吹く中、露出は控えめとなっている。

首相は小学校の体育館で約15分間演説。加計問題には直接触れず、先の通常国会に関して「印象操作のような質問があると、つい私も強い口調で言い返す姿勢に問題があった」と反省する態度を見せながらも、「謙虚に誠実に丁寧に、でも改革すべきは大胆に改革していく」と強調した。

小池百合子都知事に対しては「しっかりものを言わなければいけない」と語る一方、「2020年東京五輪パラリンピックに向け協力すべきことはしっかり協力する」と表明した。

13年6月の前回都議選で、首相は選挙期間の半分以上外遊していたが、終盤の3日間に計12カ所で街頭演説。告示前にも14回、街頭に立った。今回は告示前は一切行っていない。

26日に街頭に出なかったことについて、自民党関係者は「加計問題などで首相批判のやじが飛び出す事態を避けるため」と説明。27日以降も世論の動向を見て慎重に決めるとしている。

これに対し民進党蓮舫代表は26日、港区での街頭演説で首相の対応について、「国会では語らず、街頭で演説に立たない。逃げている姿勢は絶対に許してはいけない」と厳しく批判した。 

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4回の冷国人選挙で、真由子しゃんのような優秀なチルドレン議員を量産し、盤石の支配体制を固めてきたSoお便所国人rry北首相。

森友、加計、強姦、暴言と見事なスキャンダルの連続で、国民の関心は深まるばかり。折しも、都議選の最中で、首相が応援演説に出なくてはおかしい。だが、街頭に出ると、帰れコール、辞めろコールが待っている。いや、それでは済まない。「死ねコール」だろう。

ということで、よみうり米893新聞の設定支持率頼みのsorry、街頭に出れないので、室内の演説だけするんだしょうでしゅ。

「g -min党関係者は「加計問題などで首相批判のやじが飛び出す事態を避けるため」と説明….なんだそうでしゅ。

うんうん、なんて、男らしい、格好いい総理大臣なんでしょ。

街頭にでて、国民の生の声を真摯に聞くとか、そういう発想は全くないわけですね、60過ぎの坊やには。誠実さの欠片もない馬鹿。

はよ、氏ね、ごく潰し。